マカハの教育農園ホアアイナオマカハのプログラム

Programs
プログラム

Land Shared In Friendship –Planting Seeds of Hope

マカハの教育農園ホアアイナオマカハのコンテナガーデンプログラム

コンテナガーデンプログラム
​Container Garden Program

マカハ農園のコンテナガーデンプログラムは、地域の住民や家族に対して、自分たちが食べる野菜などを自分たちで育てることにより、食とのつながりについて教えるために作られました。
ワークショップは無料です。
私たちは必要な物は全て用意して、あとはあなた自身が家の自分のポットで育てます。
ポットは手入れが簡単な上に、素晴らしいことに持ち運びが簡単で、場所も取りません。野菜の世話をして栄養を与え、成長するのを見て、ついにそれを夕食のために準備することは、最も満足することの一つであり、家族で一緒にすることは素晴らしい活動です。

マカハの教育農園ホアアイナオマカハのピースセンター

ハレ ホオマルヒア(ピースセンター)
Hale Ho’omaluhia(Peace Center)

ピースセンターは、多様な伝統と文化を持っている異なった世界の人々が、それぞれの民族的アイデンティティーを尊重し、認め合うことで偏見や差別をなくし、相互交流を深める場所を提供する平和教育のリトリートセンターです。

マカハの教育農園ホアアイナオマカハのケアラプログラム

ケ アラ
Ke Ala program-Visiting Schools

ラーニングセンターは1996年にナ ケイキの一環として始まりました。このプログラムは壁がない教室で、年間4千人を超える子どもたちが体験しています。
オアフ島全体の、公立私立の学校の子どもたちが対象で、大地へのリスペクトや人間と環境の繊細な関係について実践的な活動を通して学ぶ機会を提供しています。

マカハの教育農園ホアアイナオマカハのナケイキプログラム

ナ ケイキ
​Na Keiki O Ka ‘Aina-Children of The Land

この子ども向け教育プログラムは、1987年にマカハ小学校のハゼル スミレ校長先生がジジに「マカハ法学校の子どもたちと一緒に作業をしませんか」と尋ねたことから始まりました。
そしてナ ケイキ プログラムが生まれたのです!
それから、マカハ小学校の生徒全員がこのプログラムの一員となっています。